沿革/ミヤザキ・メタルサービス

大阪市・伊賀市 金属スクラップの株式会社ミヤザキ・メタルサービス

ミヤザキ・メタルサービス

沿革

ミヤザキ・メタルサービス 沿革

1952年
4月

宮崎商店として大阪市淀川区の現在地で創業

1962年
8月

リフマグ付き天井走行クレーンを上架した新ヤード建設

1967年
4月

大阪市淀川区野中北通に330平方メートルの工場用地を取得

7月

資本金500万円で法人に改組、株式会社宮崎俊雄商店とする

1971年
5月

富士車輌製の大型プレス機を設置

1976年
2月

大阪市淀川区野中北通に分工場を建設、リフマグ付き5トン天井走行クレーンを設置

10月

阪急電鉄高架工事のため本社工場を改築、プレス機を移設し、新たに富士車輌製の500トン圧ギロチンシャーを導入

1981年
4月

阪急電鉄高架工事完了に伴い仮設軌道跡地を阪急電鉄と契約により買収

10月

本社工場の拡張工事完了

1984年
11月

大型プレス機をリプレース

1987年
4月

1,000トン圧ギロチンシャーを導入

1991年
12月

三重県上野市(現伊賀市)へ新営業所・三重支店を開設

2000年
11月

三重支店で産業廃棄物中間処分業の許可を取得

2001年
11月

社名を株式会社ミヤザキ・メタルサービスと改める

2003年
2月

三重支店で環境ISO14001の認証を取得

2005年
3月

本社工場で環境ISO14001の認証を取得

8月

中部商品取引所会員

2008年
8月

三重支店の対面に敷地を購入し研究・開発ヤード エコ・リサイクルラボを新設

2012年
4月

三重支店においてエコ・リサイクルラボ2を増設

9月

三重支店において放射能検知器 正門に設置